| 1.抗酸化作用 |
4.抗炎症作用 |
7.鎮痛作用 |
| 必要量を超えると人体にさまざまな障害や病気を引き起こす「活性酵素」。動脈硬化、老化、ガンや糖尿病の合併症の引き金にもなる活性酵素を消去してしまう「フラボノイド」を、プロポリスは含んでいます。プロポリスを毎日飲むことで、活性酵素を除去し、老化を遅らせることが期待できるのです。 |
プロポリスは、炎という文字のつくほとんどの病気に効果があるといわれ、時に口内炎や歯周炎などには有効性が高いとされてきました。これは、主成分のフラボノイドの効果で、消炎・鎮痛・抗菌作用が統合して作用するものと考えられています。 |
歯の痛みにプロポリスの原液を直接塗ると痛みがおさまった、末期がんの患者のいたみが軽減した、などプロポリスに細胞の活動を活性化する作用があるためといわれています。 |
| 2.抗菌・抗ウィルス作用 |
5.抗潰瘍作用 |
8.細胞活性作用 |
プロポリスは、天然の抗生物質と呼ばれ、古くから傷の手当てなどに用いられていました。
白癬菌・ブドウ球菌・トリコモナス菌・大腸菌などの細菌類の増殖を阻害するはたらきがあることがわかっており、また、抗ウィルス作用もあり、風やウィルス性肝炎、結膜炎などの感染症にも有効といわれています。
|
フラボノイドには、強い「抗潰瘍作用」があることが知られています。胃潰瘍や十二指腸潰瘍に効果があり、特にピロリ菌による胃潰瘍には効果があるといわれています。 |
プロポリスには、傷口に塗布すると組織の再生が早い、傷痕が残りにくいといわれています。これは、プロポリスに細胞の活動を活性化する作用があるためといわれています。 |
| 3.免疫増強作用 |
6.抗腫瘍作用 |
9.浄血作用 |
| 病気やストレスは、人体の人体の免疫力を低下させることが知られいいます。一方プロポリスには、免疫細胞を支援する成分が含まれており、プロポリスを体内に取り込むことにより、免疫力をを増強させて病気にかかりにくくする、あるいは回復を早める可能性が高まります。 |
プロポリスの抗腫瘍作用についても、数多くの報告が寄せれています。副作用を伴わずに、いわゆるガン化を防ぐ、ガンの転移を抑える、ガンの治療にも効果が期待できるといった、研究報告もなされています。 |
プロポリスに含まれるフラボノイドには、血液を浄化する作用があります。プロポリスリスを摂る事で、血液が20〜30%も増加するといわれています。 |
|
|
|